動物とテレパシーした際の会話した不思議な体験談を、こちらの記事でまとめさせていただきました。実際のところ、人間誰しもテレパシーで会話することが可能なようです。※感情でのコミュニケーション。

動物園の馬に「目を覚ましなさい」 と言われた話


幼少期のころ、 動物園に行った際の出来事です。その時、確か馬に乗ったことを覚えています。その馬はリラックスして糞をたくさん出していました。 糞は動物にとってリラックスしている証だと言われます。

自分が馬から降りた瞬間、馬は自分の服を噛み放そうとしませんでした。その時、微かに馬の感情がわかりました。馬は「行かないでほしい」と強い感情を自分に向けてきているのがわかりました。

その後、また新たに馬の強い感情が伝わってきて「目を覚ましなさい」と自分にテレパシーのようなもので話しかけてきました。その後親にその(不思議な)出来事について話してみたが、相手されなかった。

その後で体感した、動物とのテレパシーで会話した時の体験談


ただ時が経ち似たような経験が何度も重ねるうちに気のせいではないことに気づきます。少年時代、ちょっとわけわからず犬にいたずらした時がございました。その件について犬が「どうしてそのようなことをするのか?」と強い感情を伝えてきました(テレパシーのようなもの)。

その時我に返りその犬に謝った事がございます。犬は「いいよ」と許してくれました。その時に動物と感情でコミュニケーションをとっていることに気が付きました。その後、何度か似たような経験をしました。

白蛇から抜け殻を頂いたり(コンクリートに立てかける形でキレイな抜け殻が残されていた)。その蛇の抜け殻を見た瞬間、声が聞こえてきました。「守るからあげる(お守りに)」と、ただし親は気味悪く思い、その蛇の抜け殻を処分しました。

以上、動物との感情でのコミュニケーション、テレパシーについてのお話でした。

テレパシーは感情のコミュニケーションだった

動物、全ての生命には感情があり、 そして全ての生き物に感情があり、 人間のように意思を伝えることができます。 テレパシーは感情をお互いにシンクロさせて行う会話手段の1つなのだと思います。

テレパシーこそ感情のコミュニケーションであり、人も慣れれば動物と会話することが可能なのだろう。

なお人間は感情を言葉に替えているだけなので、動物に話しかけても「何を伝えたいのか」わかるとされています。 感情を言語化するためにわざわざ人は言葉をコミ生み出しュニケーションをとっています。

しかし多くの宇宙人は感情のみでコミュニケーションをとっています。霊感(気の感覚)が失ってしまった地球人は言葉でコミュニケーションを取るよう教わりました。人、動物、その他の生命は、気の感覚で感情のキャッチボールができる(テレパシー)。